科目名 SPEAKING SKILLS I 
副題  
担当者 石渡 忠大 講師             
開講期間 秋学期  単位 2 
曜日 水/土  時限 2/1 
配当年次 2  コース・ナンバー ENG-222-GL 

授業の到達目標
1)各トピックで使用される構文理解,2)意見構成能力獲得,3)日常的トピックに対しての理解,4)様々な文化への理解  

授業の内容
世界中で日常的に起こる事件やイベント,文化的側面を学び,理解を深めつつ,各トピックに関しての意見を構成する能力,そしてそこで使用される構文を使用し,他の同様なトピックへの口頭における対応力を身に着ける。  

教材
教科書:Richard R. Day, Joseph Shaules and Junko Yamanaka, Impact Issues (2nd Edition), Second Edition, Pearson Longman, 2012
授業開始3週を越えて教科書を購入しない学生,3週連続で教科書を忘れた学生は欠席扱いとされる。

準備学習(予習・復習)の内容又はそれに必要な時間
前週の学習内容を復習。その理解に基づき,毎週理解度の確認を行う。  

成績評価の方法
出席5分の4必須。中間期と期末に理解度確認を行う。(出席5分の4を満たした学生のみ期末の理解度の確認に臨む資格がある)。課題提出あり。

オフィス・アワー/教員との連絡方法
Eメール:hiroicci●gmx.com(change ● to @)

授業計画
第1週オリエンテーション
第2週FIRST IMPRESSIONS
第3週TRAFFIC JAM
第4週WHO NEEDS THE LOCAL LANGUAGE?
第5週GETTING AHEAD
第6週FOREVER SINGLE
第7週WHAT ARE FRIENDS FOR?
第8週理解度の確認
第9週WHAT'S FOR DINNER?
第10週CYBER BULLYING
第11週TAKING CARE OF FATHER
第12週WHY GO TO SCHOOL?
第13週INTERNATIONAL RELATIONSHIPS
第14週TOO LITTLE, TOO LATE
第15週理解度の確認
挙げられているトピックは授業における分析トピックであり,これらのトピック以外のトピックが授業において使用されるものとする。